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もみの木の家のすごい力|注文住宅 埼玉 工務店 サン勇建設

もみの木の家のすごい力。

まずは「もみの木の家」に住んでいる人たちの声をお聞きください。

ペットやタバコのにおいが気になりません

ゴキブリがいなくなりました!

化学物質過敏症の人でも安心

音の響きが良く、音楽がきれいに聞こえるんです

目が疲れにくくなった

家族みんなが、何だか穏やかになった気が…

これらはすべて、お客様からサン勇建設に寄せられた生の声です。

「もみの木」は古代から聖なる木とされ、西洋ではクリスマスツリーとして、日本では神社のお札や三宝、結納台として用いられてきました。

もみの木のパワーを知っていただくため、実験をしてみました。

もみの木の結露実験

もみ材、ナラの無垢材、ベニヤ板で同じ箱をつくり、果物と野菜を入れて密封し、結露の様子を比較しました。

実験開始

45日経過時(ラップ開封前)

45日経過時(ラップ開封後)

もみの木が果物などの鮮度を長く保つ

サン勇建設の家は、ドイツのシュバルツバルト(黒い森)地方で育った樹齢200年~300年の「もみの木」を、内装材としてふんだんに使った家です。

お客様の声

八潮市 Y様

鳩ヶ谷市 K様

東京都 O様

地震にも強いサン勇建設の家

2×4工法の耐震性

2×4工法は日本農業規格(JAS)により定められている構造用合板を連結した耐力壁や耐力床で、6面体を形成するという工法です。家全体が強いモノコック構造(一体構造)となるため、優れた耐震性、耐風性、気密性、防音性をもち、地震時の床や壁のねじれを圧倒的に防ぎます。

家族を守ってくれるが、ここにあります。

家族を守ってくれるが、ここにあります。

2×4工法の耐火性

2×4工法の耐火性能は、国土交通省より省令準耐火構造に認定されています。そのため今まで鉄筋コンクリートや鉄骨造などでしか建てることのできなかった防火地域(一部準防火地域)でも、2×4工法は建築が認められています。耐火性に優れていることから、社会福祉施設やホテルなどにも2×4工法が採用されています。

自慢の基礎

優れた工法もそれを支える土台(基礎)がしっかりしなくては、効力を発揮できません。サン勇建設の基礎は頑丈さで定評があります。その秘密は独自の工事にあります。

サン勇の基礎工事の手順

家族を守ってくれるが、ここにあります。

一般的な基礎工事を行う地面のさらに1m下までを掘り下げ、セメントに似た地盤改良材を混ぜ合わせて固め、いわば"人工岩盤"をつくります。

家族を守ってくれるが、ここにあります。

隙間なくを敷き詰めて填圧し、さらに5cmの厚みのコンクリート固めます。

そこに太い鉄筋張りめぐらせ、しっかり結束してコンクリートし込みます。

“地震に強く、大木のように土台のしっかりとした家”

一緒につくり上げる家

健康的で耐震性に優れた

「お客様の気持ちを十分に理解し、苦労も喜びも共にしながら家づくりに携わること」

お客様の立場に立って、できることはすべてする

お客様の声

東京都 T様

東京都 Y様

草加市 W様

「不思議なパワーを秘めたもみの木」

「丈夫な基礎・構造」

「徹底したお客様目線」

この3つの要素を根本に、家づくりをしているのがサン勇建設です!

ちょっと自慢させて下さい

おかげさまで建てさせて頂いた実績が増え続けています!!

2011年末で470件になりました。一生に一度あるかないかの大きすぎる買い物ををうちでしてくださる、嬉しすぎます。またお客様に同業者さんが多いのも結構自慢です。『家』の事をより知ってる方に選んでもらえる、しあわせです。実績は『信頼の証』と捉え、今後も多くのお客様に安心し納得して選んでもらえる企業になって参ります。

実は3階建ての混合構造の歴史は地域で一番の老舗です

混合構造とは1階が鉄骨で、上階が2×4工法です。軟弱な土地でもしっかり土地を有効活用したいというお客様の声に応え、最初に取りかかったのがうちになります。安全な家を建てるための試行錯誤もありましたが、今では基礎・構造のこだわりと強さは胸を張ってオススメできます!!

ツーバイフォーのエキスパート

耐久性が強いことで有名なツーバイフォーは私たちは昭和48年から取り組んでおり、実績と実例も多数!!独自の改良で鉄筋構造かのような防音性も実現できるようになりました。

サン勇建設社長からのご挨拶

強さとやさしさを兼ね備えた家を目指しています

サン勇建設株式会社代表取締役 矢澤茂明

私たちサン勇建設は、基礎がしっかりしていて、強い構造の家を建てるハウスビルダーとして、これまで地域の皆様に評価をいただいてきました。家の頑丈さを活かした屋上つきの3階建ても得意ですから、狭小地に建てられるお客様にも喜ばれています。

そんな時、子育ての為に会社の近くの新築マンションに引っ越しをしてから、妻の健康状態が悪くなっていきました。最初は、家事と仕事の過労が原因かと思って色々な病院にいきましたが、どんどん悪くなるばかりでした。フォレストキング(もみの木建材)と出会って、妻の症状はすべてシックハウスから化学物質過敏症になってしまったことを知りました。この事がきっかけになり、私たちハウスビルダーは強さによる安心と共に、安全で優しい素材を内装材に使っていく事の重要性を知りました。

もみの木は学名を「アビエス(永遠の命)」と名づけられています。その名にふさわしく、ヨーロッパでは精油を風邪や気管支炎の薬として使い、子どもたちがその木の下で遊んでいれば、風邪をひかない丈夫な子に育つとも言われています。日本では神社の絵馬やお札、結納台の材料として使われるほか、有名な諏訪大社の「御柱祭」の柱となるのも、もみの木です。

住宅用建材としては、日本ではなじみの薄いもみの木ですが、使ってみた効果は想像以上のものがありました。私はこのもみの木との出会いを、神様からの素敵なプレゼントだと思い、「健康な家に住みたい」と願う多くの人びとに、そのよさをお伝えできたらと思っています。

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