

昭和59年の設立以来、「ああ、あの大きな"なまず"のいる会社」と、地域の方々に親しまれてきたサン勇建設。「地震に強い安心の住まいを提供したい」という先代の願いを受け継いで、「丈夫な構造と基礎」「体にやさしいもみの木」「住む人の立場に立った設計」を3本の柱に、"強くてやさしい住まい"をつくり続けています。
そのサン勇建設の何よりの自慢は"ひと"。
よくまあこれだけ集まったものだと思うくらい、ものづくりが心底好きで、人様のよろこぶ顔を見るのがうれしいという面々ばかり。所帯はこじんまりしていますが、熱意はどこにも負けません。熟年から若手までが、日々活発に議論を繰り広げながら、同じ目標に向かって進んでいます。
それぞれの胸に秘めた思いを聞いて下さい。

