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テーブルウエア展へ行ってきました

総務部 梶原みつる(かじわら・みつる) 自己紹介へ
2019/02/18(月) 経理部 梶原

毎年2月の楽しみの一つになっているテーブルウエア・フェスティバル展へ行ってきました。

東京ドームは一年振りです。この日も大勢の人で賑わっていましたが、食器ですからやはり圧倒的に女性が多いです。

なかには男性も、男性の方はカメラもプロ使用のようで撮影もプロ目線のように感じました。

 今回の特集はヨーロッパで初めて磁器製造をしたドイツがテーマになっています。

ドイツを代表する窯元マイセンのブルーで統一された食器ステキです。

いろいろな国の食器が楽しめてお国柄がよくわかります。

毎回どんな器に出会えるかとワクワクして会場に向かいますがこの日も

美しい食器にステキなテーブルセッティングを心ゆくまで楽しんだ一日でした。

 

 イギリスの食器です。

 フランスらしいです。

日本のやきもの、長崎の波佐見焼です。さまざまな窯元があるなかこちらは浜陶”のもの 

モダンな感じもして素敵だと思いました。

輪島塗の蒔絵の実演を見ることができました。

繊細な日本の伝統工芸の技をしっかりと受け継いでいる若い職人さんを頼もしく思いました。

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