スタッフダイアリー

ゴーヤの佃煮

総務部 梶原みつる(かじわら・みつる) 自己紹介へ
2018/08/25(土) 経理部 梶原

今年の夏は猛烈な暑さです。台風も次々発生して各地の被害も大きく異常気象ですね。お盆明け、かすかな秋の気配にほっとしたのもつかの間、8月の後半まだまだ猛暑が続きそうです。夏の疲れが出やすい時期ですがそんななか夫のお仲間から夏野菜の定番ゴーヤをいただきました。早速ゴーヤチャンプルやさば缶と炒めたり、なかでもゴーヤの佃煮は数日間冷蔵庫で保存できますし、ご飯のお供に美味しくいただいています。夏バテ防止によさそうですよ。

ゴーヤ2本は、縦に切ってなかの種と綿を取り除いて3ミリぐらいの薄切りにして塩を軽くまぶしてしばらくおいた後、水にさらして水気をしっかりきっておきます。苦味が苦手な場合は熱湯にサッとくぐらせてもいいかも。

ゴーヤの大きさにもよりますが調味料(醤油50~60CCぐらいに、みりんは醤油の半分の量、砂糖すりきり大さじ5、酢大さじ2)をあわせて煮立ったらゴーヤをいれ中火で調味料をからめていきます。汁気がなくなったらかつお節といりゴマを混ぜ合わせてできあがりです。

ゴーヤがたくさん手に入ったときは簡単にできるので必ずつくる一品です。  

 

 

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