柴田ダイヤリー

先週の日経平均と日経平均VI先物指数ETN

2020/11/15(日) 資産運用

ちょうど一週間前、日経平均株価が上昇しても日経平均VI先物指数は反応しなかった話をしました。

先週一週間の日経平均とVI先物指数ETN(2035)の動きはどうだったか。

 以下のグラフをご覧ください。上段が日経平均、下段が日経平均VI先物指数(2035)の動きです。

ご存じの通り、日経平均は29年振りの25000円台を付けて先週も年初来高値を更新しました。

しかし、VI先物指数は11/10一時的に朝下落したものの、反比例どころか緩やかに上昇しました。

先週お話しした、私の個人的な意見がここまでは正解でしたね。ただ、半年から1年のスパンで見ていますので短期的に当たったどうこういうつもりはありません。

今後、日経平均が上昇しようとVI先物指数は、さほど反応してこないでしょうからやっぱり350円近辺で買えるのはお買い得だと思われます。

そして、日経平均が下落したら・・・きっとおいしい展開が待っています。

ただし、あくまで個人的な私の意見ですので、話は半分に聞いて下さいね。

投資は、自己判断で行って下さい。

 

 

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