柴田ダイヤリー

とんかつのために煎れた烏龍茶

2021/07/04(日)

とんかつ新宿さぼてんの『味わいすっきり、ごくごく飲める。とんかつのために煎れた烏龍茶』が気になり購入してみました。

この日は、ちょっと贅沢しようと思い、1頭から4食分しかとれない希少な赤身のヒレ肉を使用した特撰やわらかヒレかつ弁当を購入。「1頭から4食分しかとれない」こういう書き方をされてしまうとどれだけうまいのか確かめてみたくなり購入しました。本当に柔らかくて次回もこれ買いますという内容でした。

でも、一番買いたかったのは、とんかつのために煎れた烏龍茶。

 

烏龍茶は烏龍茶でしょと思っていたのですが、飲んだ瞬間これは烏龍茶じゃないという思いに。でも決してまずくはないです。

きっと何も言われずに出されたらプーアル茶ですね。

スーパー等では購入することができないため、ずっと気になっていたのですが、個人的には業務スーパーの烏龍茶(500ml39円)で十分です。

こんなことを書いていますが、実はわたくし烏龍茶にはすごいこだわりがあり、うるさいです。

でも、そのこだわりは台湾の烏龍茶。入れ方、茶葉、温度、茶器すべてにこだわりがあります。

私の入れた烏龍茶を飲んだ方は分かると思います。

今度、時間のある時にお話ししますね。

 

 

下記の通り SNS配信中です。

よろしければ、アイコンをクリックして、遊びに来てください (#^.^#)//

 

インスタグラムをやっていましたら、是非フォローお願いします☆

フェイスブックもやっています!

「いいね!」 お待ちしています☆

 

ピンタレストで「もみの木の家」画像をゲットしてください☆

 

 

 

 

記事一覧

1ページ (全29ページ中)

ページトップへ