基礎工事が納得いきました。

おしゃべりな掲示板|お施主様の声

私の周辺では、区画整理事業の為 一斉に家を取り壊して一斉に新築が立ちます。
まるで生きた住宅展示場です。

私は、「家は一番基礎が大切だ。」と思っていますのでその現場の隅々メジャーをもって計りに行く事が日課になっていました。
その内仲間も出来て、2人で「こうだ ああだ 」と吟味していました。

その中でダントツに良かったのは、サン勇建設でした。
ベタ部分がD13で20cmピッチの網の様に交差した配筋が2重になっています。
内部基礎の力がかかる所には、D16が配筋されピッチも15cmになります。
そして、基礎巾も20cmあり、D13とD10でU字にダブルで配筋されていました。

私は、鉄骨の家が建つのだと思い職人さんに訊くと「木造3階建てだ。」「このD10を曲げるのが大変なんだ。こんなにすごいのは、サン勇さんだけだよ。」と、職人さんも言っていました。

私もそう思いました。

構造については、実は私は在来工法が良かったのですが、我家の構成上3階建ての住宅になってしまうのは、判っていました。
3階建ての場合は、在来工法には無理があると考えツーバイフォー工法の住宅を建てようと思っていました。

近所に出来たサン勇建設の現場をみると 他のツーバイフォーと違い 至る所に工夫が入っていました。その為に木材が多く使われていました。「ツーバイフォー工法は皆同じだ。」と思っていましたが、ちがうんですね。皆さんも比べてみたらいいと思います。

そして、サン勇建設に声をかけたら 樅の木が付いて来たのです。

私は、『サン勇建設の良い所は、基礎と構造だ。』と思います。

(足立区O様)

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